脳体力トレーナーCogEvoについて

脳体力とは

エビデンス

学会発表

アカデミアインタビュー

パートナーインタビュー

企業

ヒヤリハット

自治体

病院・クリニック

介護

薬局

研究

スポーツ

個人

よくあるご質問

ニュース

セミナー情報

学会

セミナー情報

申し込み受付中

企業, ヒヤリハット, 介護, 薬局, 自治体, 医療機関, スポーツ

2026/10/19.10/27.10/28 「脳体力で読み解く、製造現場のヒヤリハットと運転」 事例紹介セミナー

こんな方におすすめ

・はさまれ・巻き込まれ、転倒などのヒヤリハットが減らず、次の一手を探している工場の安全衛生ご担当者さま
・社用車やフォークリフトなど、運転のヒヤリへの対策を見直したい安全運転管理者・物流部門のご担当者さま
・2026年4月施行の指針で挙げられた「認知機能」への配慮を、何から始めればよいか検討中の人事・総務ご担当者さま
・安全大会・安全週間の企画で、従業員が自分ごととして取り組めるテーマを探しているご担当者さま

...1つでも当てはまる方は、是非ご参加ください!

セミナー詳細

はさまれ・巻き込まれ、転倒、見落とし、出会い頭。
製造現場のヒヤリハットと、社用車や構内車両の運転のヒヤリハットは、「不注意」の一言でまとめられがちです。
しかし同じ"うっかり"でも、距離の読み違い、手順の飛ばし、後ろから来た車両に気づかないなど、起き方はさまざまです。

2026年4月1日に施行された「高年齢者の労働災害防止のための指針」では、事業者が配慮すべき高年齢者の特性として「筋力、バランス能力、敏捷性、全身持久力、感覚機能及び認知機能の低下等」が挙げられ、"認知機能"が初めて明記されました。
とはいえ、何をどう測り、現場の手当てにどうつなげればよいのかは、まだ手探りという声をうかがいます。

本セミナーでは、空間認識力・見当識・記憶力・計画力・注意力の5つの脳体力の視点から、製造現場と運転のヒヤリを整理します。
あわせて、
・約5分の測定の結果を、一人ひとりの気づきと現場の手当てにつなげる方法
・安全大会や安全週間で、まず試す進め方
を、実際に取り組まれた企業の事例をもとに、30分でご紹介します。

─────────────────────────

■セミナータイトル
脳体力で読み解く、製造現場のヒヤリハットと運転
〜5つの脳体力から、現場と運転の“うっかり”を整理する〜

■ 開催日時(3回とも同一内容です。ご都合のよい回をお選びください)

●10月19日(月)13:00〜13:30
●10月27日(火)16:00〜16:30
●10月28日(水)10:00〜10:30

■ 形式:オンライン配信ウェビナー(Zoom)
マイク・カメラはオフでご参加いただけます

■ 参加費:無料

■ 講師:本田 新也(株式会社トータルブレインケア 執行役員)

■ 主催:株式会社トータルブレインケア

─────────────────────────

ご不明な点がございましたら、お気軽にご連絡ください。
皆さまのご参加を心よりお待ちしております。

<お問合せ>
株式会社トータルブレインケア
info@tbc410.com
078-335-8467(平日9:30~17:00)

セミナータイトル

「脳体力で読み解く、製造現場のヒヤリハットと運転」 事例紹介セミナー

日時

2026年10月19日

14:00

〜

2026年10月28日

場所

オンラインZoom配信

参加費

無料

定員

なし